読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

なおきちの脱サラ学生パパ日記

脱サラ&大学編入の直後に長男が誕生&妻が新居購入。遅咲きの教育学研究者を目指す筆者(3x歳)の日々のバタバタと、妻すえきち・長男ともきちの観察記録です。

2016/05/31(火)1週間ぶりの保育園

昨日一日休んだおかげで、ともきちはだいぶ元気になりました。
今日からまた保育園です。
ひさしぶりなので、楽しく過ごせるかちょっと心配。というかかなり心配。
 

 

やっぱり
朝保育園に連れて行くと、ともきちはちょっとはしゃいでいる様子。
ひさしぶりに先生やいろんな友だちに会えたり、家にはないおもちゃで遊べるし。
そういう点では保育園はとっても魅力的なはず。
ともきちを床に降ろして立たせておいて、その間にともきち用ロッカーに着替えなどを仕込むのですが、泣いたりせず、なにかしゃべりながら僕の肩をぱんぱん叩いていました。
 
しかし、先生との引き継ぎでは表情が一変。
先生に抱っこしてもらった瞬間はよかったのですが、感染症治癒届を渡したり書き直したりしている間に事態を理解したのか、ギャン泣きが始まりました。
あわてて手を振り、逃げるように階段に姿を消す僕。
1週間べったりパパに甘えていたわけで、多少退屈だったかもしれませんがいなくなるのはやっぱり不安みたいです。
 
お迎え
一日預けましたが、心配していた呼び出しの電話はなし。
体調面が不安だったので、いつもと同じ延長保育ギリギリの18時ではなく、17時くらいに迎えに行きました。
ともきちは0歳児クラスの部屋にいて、おもちゃで遊んだりはせず、よつんばいでじっとしていました。
僕を見つけると家では超高速ハイハイで寄ってくるのですが、この日は元気なくその場で泣くだけ。
 
先生によると、一日中甘えん坊モードで抱っこ抱っこだったそう。
食事も珍しくちょっと残したとか。
まだ体調が回復しきっていないのもあるし、ひさしぶりの外環境でちぢこまっていたのかもしれません。
 
家に帰ってきてからも、ほとんどおもちゃで遊んだりせず僕にべったり抱っこ。
かなり心身ともに疲れたのかな。
早くまた保育園で楽しく遊べるようになってほしいと思います。